年賀状

もうそんな時期ですね。

って言っても自分用でもなくおじいちゃん用の話。

兎に角早くとの事だったので、市販の年賀状の本で済ませることにしました。

毎年の事ながら干支シリーズの絵を描いておこうとか思うのに結局忘れてる。

てか平日の午前中でも本屋で立ち読みしてる人は何やってるんだ?

と思う今日この頃。

年賀状

今年もソロソロそんな時期となりました。
もうすでに本屋さんでは年賀状関連の本も売ってますが、
今年は不本意ながら一冊購入。

先週の金曜にだかにおじいちゃから来年の年賀状の依頼が来たらしく、
しかも急ぎとの事だったので時間もなさげでショウガナク年賀状素材で済ませようかと。
本を買うにしてもすでに80超えてるおじいちゃの年賀状なので、
和風な感じじゃなきゃダメだろなっと思い色々物色してましたが、
これが結構無いものなのです。
一応立ち読みしてみた本の全てに和風な絵柄はあったけど、
1冊に含まれる和風な絵柄が少なすぎ。
かといって比較的和風の多い本だと値段が高い。
色々悩んだ挙句値段より量を取りましたとさ。

で、帰ってみたら11月中にできればいいとの事で。。。orz
毎年年賀状作ってるのは自分の作品として作りたいからであって、
ショウガナク年賀状素材で済ますとなると正直やる気ないっす。

ただ自分の年賀状は今年はちょっと凝ってみようかと思ってます。
実現できるかは微妙ですけどね~。

修正

毎年の事ながら修正入りました。

で、こんな感じに。

今更ながらプリンターの設定が間違ってた事に気付いた。。。

ソフト(Photoshop)上の”カラープロファイルの設定”とプリンターの”用紙種類の設定”は同じにしなくて良いのね。

今まで全部同じにしなきゃ駄目だと思い込んで設定してたんで

そりゃ思い通りの色が出ないハズだ。

印刷設定メモ

今までの設定例

スーパーファインの用紙に印刷する場合。

Photoshopのカラープロファイルを”EPSON 型番 super fine paper”にして、

プリントプレビューの設定でソースとプリントのカラースペースを同じのにして印刷。

あからさまにプレビューが変な色、

だけど印刷されると何故か近い色で印刷される、

画面上と印刷物とまったく同じ色にはならないにしてもまぁこんなもんかと思ってました。

正しい(と思われる)設定

Photoshopの方でプロファイルをモニターのに設定して、

プリントプレビューの設定でソースとプリントのカラースペースを同じに、

プリンターの用紙設定だけで印刷する用紙を設定すれば良かったみたい。

ほとんど画面上の色と同じで印刷できる!!

これに気付いた時「あぁ、こう言う事ね」と呟きましたさ。

注意

うちの環境(DELLのモニターとPhotoshopとEPSONのプリンター)での例です。

上記の設定が正しいとは限りません。

もーいくつねるとー♪

寒くて死にそうですね。
コイケです。

週末までに頼まれた年賀状作らないと。。。
イノシシか。
欧米か。
ネタは知ってるけど本人のネタは見たこと無いんで正直面白さがわからない。
サバ2号機がTV観れるようになったから録画サーバでも作ろかな。
あ、サウンドカード無いから音は録れないや。。。

メインPCがこの時期になると起動直後しばらくの間電源がカタカタ鳴るのは仕様です。

さて、ググってイノシシの画像でも探すかな。。。